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エルダ・カウンセリングブログ

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Date : 2012年01月

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いしだ壱成さんのデビュー曲
WARNING



作詞も作曲もいしだ壱成さんが作ってます


急に思い出して聴いてみたくなりいろいろ検索してたら、この曲って反原発ソングだったんですね



43個のend of the day



心を溶かす黒い雨


踊り続けるBabylon System




当時ちょっと変わった歌詞だな、と思ったこれらの言葉は原発と放射能を表してたんだと今知って感慨深い




今でこそようやく原発を見直そうという雰囲気ができてきましたが、当時はこういった話題はタブーだったらしいですね
いしだ壱成インタビュー


原発推進して経済成長を押し上げる、という当時の流れに乗ったのは国民の総意という面もあったし、

原発の誘致で経済的に町おこしをしてきた面もあったでしょう


でも原発には一つの町どころかある地域全体を何十年と人の住めない地域にしてしまう危険性がはっきりわかった今は、、、


原発再稼働なんてありえません!!



広大な国土を持つアメリカでさえ100基あまりの原発しかないのに、地震頻発国の日本に原発が54基というのは




異常な数


と言わざるを得ません
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(日本経済新聞より)




原発導入のシナリオ ~冷戦下の対日原子力戦略~


これを見るとその背景として当時のアメリカ自由民主主義陣営とソビエト共産主義陣営の冷戦対立構造があって、


どうしても資源(エネルギー)を得て、経済困窮を避けようとする当時の日本経済界と


日本の共産主義化を恐れたアメリカ政府が


原子力というツールを通じて結ばれたということがよくわかります


柴田秀利からワトソン、そして読売新聞、正力松太郎!


この鍵となる人物たちが日本の世論に仕掛けた




心理戦略計画



実に巧みで空恐ろしささえ感じます



当時の国民がその流れに抗う術は無かったのかも



さて現在を生きる私たちはどこを向いてどこを目指して生きるのが正しいんでしょうか?


全ての人が環境に負荷をかけることなく経済的に豊かになる道を開く為には、、、





次世代エネルギー





の開発が必須条件だと私は考えます



そして私たち一人一人が個々の次世代エネルギー開発について


「これはスゴイ」



と認識して、それが広がっていく事がこういったエネルギーの開発のスピードを上げていくに違いないと確信してます


なので、今、次世代エネルギーについて勉強中(笑


そんな折り、琉球新報1月18日の記事に



太陽光販売を手がけるエコルミエール(宜野湾市、中村春善社長)が沖縄県内に大規模太陽光発電施設を作ることを計画しているとのこと


太陽光にはまだまだ課題も大きいですが有力な次世代エネルギーのひとつではあります


うん。なんて素敵なシンクロニシティ(笑



そう思っていろいろ調べていたらいろいろ出てきますね!


筑波大の渡邉信教授らが海水や泥の中などにすむ「オーランチオキトリウム」という単細胞の藻類に注目し、東京湾やベトナムの海などで計150株を採った。これらの性質を調べたところ、沖縄の海で採れた株が極めて高い油の生産能力を持つことが分かった。


石油を作る藻。。。。



オーランチオキトリウム!!

藻から石油が!日本が産油国に・・・筑波大 渡邉信 夢の扉


研究チームの試算では、深さ1メートルのプールでオーランチオキトリウムを培養すれば面積1ヘクタールあたり年間約1万トン作り出せるという。

さらに、「国内の耕作放棄地などを利用して生産施設を約2万ヘクタールにすれば、日本の石油輸入量に匹敵する生産量になる」としている


国内の耕作放棄地。。。。




そう福島の畑で取れた食物が売れなくなっている現状を逆手に取って、復興の為に役立てるプラントとすることも夢ではないのだ


渡邉先生は各国からの引く手あまたの誘いを断って「メイドインジャパン」にこだわっているという。。。


故郷の宮城県、そして東北の人たちの為に、そして、、、


世界人類を全部笑顔にするまで走りますという



渡邉信先生の言葉に涙が止まらない( ;∀;)



沖縄の株がかなり有効な働きをするなら


海つぶして基地なんか作ってる場合じゃねーぜ!



オーランチオキトリウムについてはもっと詳しく調べてみたいと思います


他にもいろいろな次世代エネルギーを開発してる方々に目を向けて認識していくことが今の自分にできるわずかなこと


いずれまとまった資金ができたらどれか有望な次世代エネルギーや発明に取り組んでる会社の株を買おう!


そして経済的にちょっとだけリッチにしてもらおう(笑



右に左にお金を動かして利ざやを稼ぐ投資よりよっぽど夢がありそうだ(*´∀`)







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「考え方の枠」いわゆる「思い込み」を変えたら世界が変わって見えるようになると認知療法や論理療法の理論でよくいわれています


この考え方の枠組みの事を「信念(belief)」といいます


そしてよくあるネガティブなビリーフに、、、


「どうせできっこない」
「あの人と私とは元々のスタートラインが違う」
「あの人だからできた」
「そこまでできるエネルギーが自分には無い」


などいろいろなビリーフがあります

認知療法や論理療法ではこういったネガティブなビリーフに理性的な反論を加えていって、最終的にそれが非現実的で決して妥当ではない思い込みであることを認識させることを目指します



しかし


ネガティブなビリーフがなかなか無くならないのには、それなりの理由があります


いくつかあげられる理由として


(1)幼児期の非常に感受性の強い時期に、親や周りの友達など周りとの関係性から「自分はダメ」だと思い込むようになった

(2)成人してからも社会生活の中での挫折(仕事、恋愛、人間関係のつまずきなど)からやはり同様の思い込みを持つようになった

(3)理性的に自分のあらゆる能力や技能や「今までの実績」を評価して、同様の思い込み(中にはこれを「思い込みではありません。冷静な自己評価です」と言う方もいます)を持つようになった



以上の事が考えられます



そしてネガティブなビリーフは、実に巧妙に私たちの心の奥に潜んでいて、私たちが社会の中で行動を起こして、何か失敗をすると「ほらね、これが現実だよ」といって、さらにそのネガティブ信念を強化させるように働きます。


そういった実にしつこくて、しかもある程度の妥当性すら感じるネガティブなビリーフを変える第一歩は、まず私たちが「現実」というのは「絶えず変化していて一定不変のものではない」と「認識」する所から始まります。

それは単なる気休めではなく、

仏教でいう「無常観」に近いものです


無常観とはこの世にあるものは一瞬たりとも留まる事無く変化していて、常に変化し続けている、という法則のことです


だから私たちはまずポジティブなビリーフに基づいて前向きに行動を起こす前に、少しだけ瞑想してみましょう


目をつぶって、ゆったりとリラックスして深い呼吸をして、


この世の現実がすべて凝り固まった岩のような不変なものではなく、柔らかいバターのように自分の意志で自由自在に変えられるものだと想像してみましょう



私たちの身体を構成している原子、電子が絶えず動き回っていて一瞬たりとも休む事無く運動を続けていて初めてこの「肉体」が構成されているという科学的な事実を考えたら、私たちが不変だと考えているリアリティが実にこっけいな思い込みから構成されていることに気付くことができると思います



そして次にやるべき事は自分の身近な環境のどれかひとつを無理の無い範囲で「実際に変えてみる」事から初めてみましょう


住む場所、付き合う人、仕事


いろいろ変える事のできる環境はありますが、一番手っ取り早いのは


自分の「身体」を変えるところから始めるのは極めてパワフルで有効な手段です


強さにこだわるならある程度の重い重量を使ったウェイト・トレーニング


柔らかさやしなやかさ、動きの自由さにこだわるならヨガ


脂肪率の低い美しいからだや持久力にこだわるならウォーキングや適度なマラソンもいいでしょう


日常生活では味わえない達成感や原始的な生きている感覚を味わう為のフリークライミングや



自己表現の為の音楽やダンスに没頭するのもいいでしょう


いろいろなワークを通じて身体を変化させ、上達していくプロセスの中であなたは自分の意志の力で物事を変えられることを実感として体感することができます



変化した身体は強力にあなたの人生をサポートする武器となる事でしょう




そして最も大切なあなたの人生を変化させたいと思うなら、まずはあなたの人生に「本当に心からドキドキワクワクとできる目標」を決めることから始めましょう


その目標をすぐに決められなくてもかまいません


最初は新しい新車や貯金300万とか即物的な目標でもかまいません


とりあえずあなたの心に光が指すような目標を心に決めましょう



「夢を現実化させる」能力。これが人間が持つ最も偉大な力のひとつと思われます



「ありのままのあなたを認めましょう」といわれるよりドキドキワクワクしませんか(*´∀`)





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LOOPな気持ち


以前、紹介したtohko(トーコ)さんの

bad luck on love

も良かったけど、こっちの「LOOPな気持ち」も負けないくらい良い曲です♪




作曲は日向大介さん、作詞は小室哲哉さんですね




当時、東京に住んでいた頃、環状7号線沿いのマンションに下宿していてバイクで学校とか行ってました




歌詞の中の



環状線のりかえて


景色変えたい


LOOPしたくない



わかるわ~その気持ち(* ´ω`)


平凡な日常を少し飛び越えたい女の子の心を環状線に置き換えるなんて、、、、



やはり小室哲哉は天才♪



いや、むしろネ申(゚Д゚)





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今日はこのブログを書き初めの頃から訪問してくださっているKAZUさんのブログを紹介します(´∀`)

本当の自分の芽を育てる


KAZUさんは鍼灸マッサージ師として介護のお仕事をされていて、調理師の免許もお持ちだそうです


KAZUさんはブログでは主に心のこと、自分の内面を洞察して気付いた事をブログで書かれていて、私も読んでいてはっと気付かされることが多い洞察力をお持ちの方です


そんなKAZUさんですが、いつの頃からか今日の夕食の写真なるものを時折ブログにも貼るようになってきたのですが、それが私的には、、、、、、


パーフェクト!!!


に近いです


玄米を中心とした主食に、お漬け物やごまのふりかけといった副食物を付け


きんぴらごぼうや豆腐といった野菜中心のおかず


それに適量の魚やお肉をバランス良く組み込んで理想に近い食卓を創られています
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さすが調理師



12月29日の胚芽精米の酢飯で作ったおスシ!!食べて~~


12月23日の蓮根の甘辛玄米丼!!!!よだれが止まらん(笑


あまりに美味しそうなので、このブログでも紹介させていただくことにしました


これから玄米中心のマクロビオティックに挑戦しようと思われる方にとっては参考になるかもしれません



kazuさん、今回、紹介することを快く了承してくださりありがとうございます!


あまり僕が玄米、玄米、連呼するので無理して毎日玄米にしなくてもけっこうですので(笑)自分の食べたい物を自由に食べてくださいね(*´∀`)


ちなみにリンクも貼っておきました~




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以前
ユング~心の4つの機能


で結局触れずじまいで終わった「直感」という心の機能について



その前におさらい



例えば、喫茶店で赤いバラの花を見て


このバラについて植物学的に考察したり、このバラはどこから仕入れたんだろうと考えるのが「思考」の機能


バラの鮮やかな色具合やにおいを感じるのが「感覚」の機能


そのバラの美しさにうっとりとしていい気分を感じるのが「感情」の機能

です


そして直感というのは、そのバラを見て「今日、何か素敵な出会いがあるかもしれない」という予感を感じたり、逆にバラの落ちた花びらを見て「失恋するかも」と感じたり、、、、


そのバラ自体に意味は無くてもそこに意味を見いだして判断に影響を与える機能といえます



だから直感というのは


「思考」による善悪、あるいは自分にとって利益となるか不利益となるかどうかといった価値判断や


感覚のように不快であるかそれとも快感であるか

感情のように好きであるか嫌いであるかといった判断基準とは大分異なるといえるかもしれません




直感というのは「本人があまり意識していないけれど、その人の感じ方に影響を与えている心の要素」



だから直感で物事を決める人にその「理由」を尋ねても答えられないことがしばしばあります



「え~何となく直感で」笑



となるわけです



つまり直感の働きは人間の心の無意識領域の「思考」や「感情」これまでの「経験」によっている可能性があります



ここからが大事な所



直感で物事を判断するのは「良いのか悪いのか」


単純に社会的な意味での成功というのを追求しているのであれば、直感に頼る生き方はあなたに大きなリスクを冒させる危険性があります



例えば


株で直感で決めた銘柄に大量の資金をつぎ込んで破綻した



知り合ったばかりのよくわからない人に運命を感じて即断で結婚したらDV男だった



というような例は枚挙にいとまがありません



しかしあなたが単純にすぐに分かる結果にではなく、自分の直感で選んだその選択肢の結果を、いいものであれ悪いものであれ、自分にとって大切な意味を感じて受け入れられるのであれば、あなたは直感に身をゆだねてもいいでしょう


株で大損をする経験からあなたは人の心の大切な法則を学ぶかもしれません


DV男の悲しい生育歴を知ることであなたはより深く人を理解する事ができるかも知れない




どちらにしろ私が何を言ったってあなたはあなたの直感に従うんでしょうから(;´∀`)それが直感の力(笑




ここからはさらにもっと大切なところ



フロイトが人の無意識領域にあるものを「コントロールすべき原初的な欲求」といった捉え方をしていたのに対して、ユングは無意識はさらにもっと深い所で集合的無意識という「人間の普遍的根源的な知恵」というものにアクセスしたものだと考えていたふしがあります


そして直感の機能をその深い無意識の知恵にアクセスする方法と考えていた



彼の面白いアイデアがシンクロニシティ(共時性)の理論です


シンクロニシティというのは「意味のある偶然の一致」と訳されるもので


例えば、


確率論的にはあまりありえない二つの事象に心理的な意味が見いだせる現象をさします



私の例でいえば



ある日、夢で岡本太郎が芸術は爆発だー!!といって太陽の塔の中で叫んでいる夢を見ました



不思議な夢だなと思って目を覚まし、ケータイを見たら


東京に住んでいる昔の友人から「いま旅行で大阪に来ているの~」といって添付してあった画像が「太陽の塔」でビックリしました



それが何か意味があったかどうかより、そこに意味を見いだすかどうかだと思います



私はそれを集合的無意識からのメッセージと感じ、岡本太郎さんの生き方を知る必要があるんじゃないかと思い、それを調べていろいろな示唆を得たんです



しかし直感型の人に一言だけアドバイスするなら


ユングは心の4つの機能のどれにも優劣をつけず、むしろそのバランスの取れた統合を目指していて、その過程を「個性化」と呼んでいました


直感型だからといって、他の思考や感情や感覚の機能をおざなりにすることなく常に全ての機能を意識して磨く



つまり学習や練習や内省を怠らない


ということが大切なことかと思います(´∀`)←偉そうに笑






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2011年1月1日から1年かけて地球が太陽の周りを1周したんですね




宇宙って何て不思議な法則で動いてるんでしょうか


その宇宙に目と心を向ければ、あまりの不思議さに人は圧倒されるでしょう

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宇宙飛行士の多くが宇宙から帰還後に大きな意識の変容を経験するといいます

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立花隆さんが宇宙飛行士にインタビューをしてまとめた「宇宙からの帰還」では、宇宙飛行士が経験した神秘体験とでもいえる大きな意識の変化について、決して情緒的にならず冷静な視点で語られています



それでも宇宙体験というのは人の心に圧倒的なインパクトを残し、人生観、宇宙観、死生観といった人の価値観に大きな変化を与えずにはおかないようです



圧倒的な宇宙空間の闇の中でポツンと漂っていれば、青く光り輝く地球が決して偶然にできたものではなく、人知を超えた意思がはたらいていることを感じても不思議ではありません



しかし宇宙飛行士たちが感じた経験というのはそういった思考を経ての経験ではなく、一瞬で直接的、直感的な真理に到達したといった神秘体験に近いものだったようです

アポロ15号飛行士ジム・アーウィンによると
「その臨場感は知的認識を媒体にするのではなく、直接的な実感でした。まるで超能力者同士のコミュニケーションのように神がそこにあるのがわかり、パーソナルな関係の中で語り合ったのです。神は超自然的にあまねく偏在しているのです」と語っています。

アポロ14号のエドミッチェル飛行士は
「ああでもないこうでもないといった疑問が宇宙では瞬間的に解決されました。問いがあり、答えがあるという二段階のプロセスがあったというより、すべてが一瞬でした。瞬間的に真理を知ったという思いでした」
「宇宙の本質は物質ではなく霊的知性であります」
「世界は有意味です。私も宇宙も偶然の産物ではない。すべての存在がそれぞれの役割を担っています。それぞれに神的プランが働いているのです」

このような意見ばかりではなくディーク・スレイトンや、ポール・ワイツのように、意識の変化なぞ何もなかったという人もいます


しかしそれに対してスカイラブ4号の船長、ジェリー・カーは「それは彼らに意識の変化が起きなかったということではなくて、彼らが自分に起きた変化をみとめたくないというだけのことだ。体験者に必ず意識の変化をもたらさずにはおかないたぐいの体験というものがある。宇宙体験はそうした体験だ」
と述べています

そして前述のエドミッチェルはこうした警告も発しています
「現実の人間はエゴの塊であり、様々のあさましい欲望、憎しみ、恐怖などにとらわれて生きています。そして総体としての人類は、まるで狂った豚の群れが暴走して、崖の上から飛び降りようとしているのも同然の行動をしています。それが集団自殺に等しい行動であると気付かないほどに愚かな状態なんです」


日本人初の 宇宙飛行士として旧ソ連の宇宙船ソユーズに搭乗した秋山豊寛さんは宇宙からの帰還後、福島で無農薬の米や野菜や椎茸を栽培する農業を営んでいましたが、今度の原発事故で今は原発難民となってしまったそうです


そして激しく、東電の体質を批判し、そのために私たちが一人一人の政治家を見極めることの大切さを力説しています


何をいっているかではなく、何をしているかが大切だといいます


人類の未来の為にも私たちも少しでも賢くなって、正しいリーダーを見極めていくことが大切だと改めて痛感させられますね








何もない宇宙空間の圧倒的な闇の中にいると、地球で語り合える仲間がいるということが何て素晴らしい事なんだと感じるでしょう



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2012年がみなさんにとって大きな良い変化の年になりますように(*´∀`)




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プロフィール

エルダ

Author:エルダ
沖縄出身。大学で上京。東京で10年あまり過ごす。
大学院の心理学部で気功・催眠の研究。その後、臨床心理士の資格を取得して都内でカウンセラーとして勤務。平行してヨガの練習を続ける。都内の公立学校でヨガのワークショップを行う。

帰沖後は県内の機関でカウンセラーとして働きながらオリジナルのカウンセリングとヨガの開発に取り組んでいる。
趣味はヨガ・気功、ブレイクダンス、ウェイト・トレーニング。

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